
最期まで寄り添った二人に至高の讃美歌を贈ろうじゃないか。
ヴィディア、ティルト(夏)、徐華、フィネス、リンクス
妙道、エフトラ、アルティア、ロウユ、エス★エフ
セツナ
潜伏する敵に対処すべくロウユ、セツナを起用しました。
上から流れてくる敵をミキサーしていく素直なマップ。
ハイドースともに潜伏する敵が多め。
以下の2つの黄色マスは脇道から登場する敵に狙われる位置です。
何かしらの対策が必要ですが、ある程度のタフネスがあれば耐えられます。
常に隠密状態でターゲッティング不可。
ブロックして引きずり出すか、ターゲットを必要としない攻撃が有効です。
ブロックしていない時は遠距離の連撃、ブロックすると近接攻撃に変化。
そして、ハイドースが宙に浮くと槍が降ってきます。
この槍は貫通属性ダメージですが、脆いユニットでなければ耐えられるかなって程度のダメージで、そこまで警戒する必要はありませんでした。エフトラのような高い瞬間火力で破壊してもOK。
中盤に差し掛かるとハイドースが力を溜め始め、なが~い溜め時間を要した後に一撃必殺のビームを発射します。
撃破数167あたりで門の前に花が咲き、ペルセフォネが登場。
この花が以前のペルセフォネ戦と同じ仕様なのであれば、咲いている時は敵ユニットへのバフ、枯れた後はこちらのユニットに対してデバフが掛かるようになります。
ハイドースを倒した段階で既に布陣は完成しているはずなので、ペルセフォネはそのまま流れでいけそう。さっさとブロックしないと遠距離の範囲攻撃が飛んでる来る点には要注意です。
序盤から登場する足の速い敵は暗殺が通ります。
自分は試していませんが、配置マスの密集具合からして隠密も良さそう。徐華のようなブロッカーを持っていない人は隠密に頼るか、分散ガチ受け編成になりそうです。
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